株価指標の見方

ローソク足の見方

もっともよく使われているチャートはローソク足(四本値)です。 ローソク足というのは、相場が開いたときに最初についた値段の始値、最後についた値段である終値、その日の高値、安値という四種類の値段を元に作り・・・続きを見る

チャートの見方・考え方

株式投資で最も大切な指標の一つは株価水準です。過去何年かのなかで現在が高値水準にあるのか安値水準にあるのかを把握しておくことは相当の意味があります。 あるいは過去何ヶ月のうち、どんな水準なのか、さらに・・・続きを見る

ROEの見方

ROE(自己資本利益率)は、高ければ高いほど経営効率のよい会社と評価することができるでしょう。なぜならROEが高いということは株主の資本を効率的に活用しているとみられるからです。 アメリカでは機関投資・・・続きを見る

ROEとは

株式投資をする上で必ずチェックするべき項目としてROEが採り上げられるようになってきました。株式投資指標のなかでも特に注目されている指標の1つです。 ROE(Return On Equity)は株主資・・・続きを見る

PERの見方

一般的に企業の力は、純利益(税引後の利益)で判断することができます。 純利益が前期と比べて上昇していれば、その企業は順調に伸びていると判断することができます。このことから株価を純利益と比べようという発・・・続きを見る

PERとは何か

株式投資をするにあたって、まず第一に知りたいのは投資したいと思う銘柄の現在の株価水準ではないでしょうか。 誰しも割高なところで買いたくないはずです。 この株価水準を見るための指標の一つにPER(Pri・・・続きを見る

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